ダンロの炎を見ていると
いろいろな過去を、思い出す
恋愛した事
精神のやまいを持ちながら
一人で息子を育てた事
恋愛の一つ一つが思い出となり
息子の成長が思い出となり
どんな思い出も、ダンロの炎と共に
燃えて行く
いろいろな過去を、思い出す
恋愛した事
精神のやまいを持ちながら
一人で息子を育てた事
恋愛の一つ一つが思い出となり
息子の成長が思い出となり
どんな思い出も、ダンロの炎と共に
燃えて行く
| 作者氏名 | 森 千鶴 |
|---|---|
| 年齢 | 62 歳 |
| 市町村 | 伊那市 |
| 障がいの種別 | 精神 |
| エピソードや感想 | 俳句は去年と同じ私と息子、詩は去年は息子と私、今年は去年の冬の詩 |